昨年同様、市場活性化キャンペーン「歌ってフェスタ2006」を11月1日から年内一杯(11月1日〜12月31日)開催します。会員各位におかれましては、顧客へのサポート策、そしてカラオケ機器の稼動向上策として、どうぞ有効にご活用下さい。
市場活性化事業として4回目となる「歌ってフェスタ2006」を今年も開催します。 「歌う動機付け」を提供し、カラオケが1曲でも多く歌われることが市場に求められています。市場活性化事業は、店舗に対するサービスであると共に業界活力の向上策であることを肝に銘じ、皆で盛り上げましょう。 内容は昨年とほぼ同様とします。但し今回は協会から無償提供するツール(応募箱と応募用紙50枚)は、1事業所当たり一律10セット(応募箱10箱と応募用紙500枚)。追加については、1セット200円で、有償提供(50セット追加の場合は10,000円必要)とさせていただきます。 オリジナル賞や参加店の賞を加えるなどして、歌う動機付けを広く提供し、カラオケ機器の稼働率向上策として有効にご利用下さい。
昨年実施したカラオケ市場活性化キャンペーン「歌ってフェスタ2005」で、A賞「希望歌手との対談」を受賞した愛知県にお住まいの阿波ふゆさんの対談希望歌手(角川博さん)との対談が実現しました。 当日、阿波さんは、事情により欠席となりましたが、歌仲間の青木一己さん、郷田マツイさん、越野春好さんが4月中旬、東京・文京区のキングレコードで、角川さんとの楽しい語らいのひとときをもちました。 対談では、もっぱら角川博さんの「女歌」に対する姿勢、歌を歌う時の気持ちの持ち方に話題が集まりました。 (詳細はカラオケファン7月号に掲載)